どうせが『自分でも』に変わる社会へ
子どもたちの『やりたい』を叶える挑戦の場をつくる
社会には、まるで口ぐせのように『どうせ』とつぶやく子どもたちがいます。
どんなに能力があっても進学を諦めたり、夢を持っても最初から叶わないと思ってしまったり。
でも、ほんとうは違う。
誰もが自分の可能性を信じ、挑戦する権利を持っています。
だからこそ、私たちは『ハツトライ応援団』を立ち上げました。
子どもたちが『どうせ』ではなく『自分でも』と思える社会をつくるために。
伴走する大人がいれば、子どもたちはきっと自分の未来を選び取れる。
私たちは、そんな社会の実現を目指します。
代表メッセージ
株式会社Tipper
古川陽登
Haruto Furukawa

「私は、誰もが自分の可能性を開花させ、人生を謳歌できる社会を望んでいます。
しかし、数年前に都内の児童養護施設で出会った子どもたちは、"どうせ"が口ぐせでした。
本当は魅力的な才能を持っているのに、自分で自分の可能性を閉ざしてしまっている。
彼らに必要なのは、夢を信じて応援してくれる大人の存在でした。
子どもたちが「どうせ」ではなく「自分でもできる」と思えるようになるためには、その一歩を支える伴走者が必要です。
だからこそ、私は『ハツトライ応援団』を立ち上げました。
夢を持ち、挑戦することは誰にとっても大切な権利です。
私たちは、その一歩をともに歩み、子どもたちが自分の未来を選び取れる社会を実現したいと願っています。
ぜひ、あなたも『ハツトライ応援団』の一員として、未来をともに創る仲間になりませんか?